| CO₂量 | 杉の木 | 新幹線 | 車の走行距離 | |
|---|---|---|---|---|
| 1口 | 300kg | 21本 | 11.5往復 | 1080km |
| 2口 | 600kg | 42本 | 23往復 | 2160km |
| 3口 | 900kg | 63本 | 34.5往復 | 3240km |
| 4口 | 1200kg | 84本 | 46往復 | 4320km |
| 5口 | 1500kg | 105本 | 57.5往復 | 5400km |
口数につきましてはお客様のご意思により自由にお選びいただけます。
ぜひ、未来の環境づくりにご協力ください。

ご賛同いただきました企業名につきましては、新拠点ビル内のサイネージ・JTBのHP等に掲載させていただきます。
ご賛同口数に応じて、表示サイズや掲載方法が異なる場合がございます。ご了承くださいますようお願い申し上げます。
J−クレジット制度を活用し、森林の育成や二酸化炭素の吸収・固定の促進、間伐などの適切な森林経営活動に貢献できます。


森林保全や環境保護への取り組みに貢献できます。

森林経営活動への投資により、CO₂削減に直接貢献いただけます。

オフセット証明書を取得できます。

新拠点ビルのサイネージと本サイトにて、ご紹介いたします。
カーボン・オフセットとは、日常生活や経済活動において避けることができないCO2等の温室効果ガスの排出について、まずできるだけ排出量が減るよう排出削減努力を行い、どうしても排出される温室効果ガスについて、排出量に見合った温室効果ガスの削減活動に投資すること等により、排出される温室効果ガスを埋め合わせるという考え方です。


JTBグループでは、事業活動における環境負荷を段階的に削減し、2050年度までにカーボンニュートラル(温室効果ガスの排出量実質ゼロ)を目指しています。その実現に向けて、地球規模での環境の変化を捉え、交流を創造するすべての事業を持続可能なものとするために、カーボンニュートラルに関する長期目標(2050年)と中期目標(2030年)を設定しています。
経営理念「地球を舞台に、人々の交流を創造し、平和で心豊かな社会の実現に貢献する」のもと、地球規模での環境の変化を捉え、交流を創造する全ての事業を持続可能なものとするため、サステナビリティ推進に取り組んでいます。交流する人が増えるほど地域や人種、環境の課題が解決し、さらなる社会の発展につながる持続可能なツールズム産業をリードしていきます。